☆建設科NEWS

平成29年9月21日(木)

土木学会土木情報学委員会 教育企画小委員会委員長の蒔苗(まかなえ)耕司氏(公立大学法人宮城大学事業構想学群価値創造デザイン学類教授)を招いて「CIMとは何か?土木における情報について考える」公開授業を開催しました。

 
 

平成291220日(水)

神奈川県鉄筋業協同組合・神奈川圧接業協同組合・神奈川県職業能力開発協会の御協力をいただき、建設科2年生対象に鉄筋・圧接出前授業を開催しました。
多くの職人の方々から、細かな指導を受けながら取り組むことができました。

 
 

平成30年2月

ものづくりコンテスト神奈川県大会で、測量部門(森・後藤・武藤)、木材加工部門(川北)が優勝。
県内の建設科で2部門同時優勝は初となった。さらに、測量部門では、県大会7連勝となった。

平成30年3月14日(水)

月刊コンクリートテクノは、コンクリート技術の専門誌として、セメント、生コン、骨材、混和剤(材)、プレキャスト製品、学会、販売、建設に関する情報を提供している月刊誌です。
今回、「求む!若手~コンクリート業界の人材確保の取り組み」をテーマにした特集を企画され、工業高校の取り組みや学生の方のコンクリートに対するイメージなどについて、建設科2年生の女子生徒5名が取材を受けました。

平成30年3月19日(月)

神奈川建設重機協同組合の御協力のもと、今年もクレーン出前授業が盛大に開催されました。建設科2年生の生徒が、クレーン操縦と指示役を体験しました。
本校定時制を卒業された新堀さん(佐藤機工株式会社)の入社後の生活や待遇面などの話をはじめ、クレーン業界を垣間見ることができました。